2019年2月19日火曜日

雨水

雪が雨になるといわれる暦の雨水の今日の軽井沢は、昼前からみぞれになっています。


最近、この日記帳がお天気連絡帳のように思えてきたりします。


ヴァレンタインを終えて、宿題をいただいています。
どのようなものを、どのようにお作りするか、考えなければいけないものばかりです。
与えていただいてものに感謝いたします。

2019年2月18日月曜日

あたたかなもの

週明けの軽井沢は、あたたかい週になるという予報どおりのお天気になっています。
朝の気温は氷点下5℃を下回りますが、きょうは5℃ぐらいまであがるといい、あすはもっとあがるとか。


季節のスイーツは、クランブルです。
やはり、りんごがおすすめです。


あたたかくしても、冷たくても、おいしいスイーツです。

2019年2月17日日曜日

ホワイトデーにマカロンはいかがですか


静かな日曜日は、昼を前に気温がプラスになりました。
「少しあたたかくなりましたね。もう少しですね」と、みかけたお知り合いに声をかけましたが、軽井沢の遠い春も、時がすぎる以上、必ず近づいているものです。


ヴァレンタインが終わって、ちょっとかたよって減ってしまったショコラなマカロンたちができて、またそろいぶみになりました。


コルリの軽井沢マカロンの定番18種類のフレーバーで、ショコラ使いは、「Wチョコ」と「ジャンドゥージャ」ですが、ほぼ常時ご紹介しているフレーバーとして、オペラ、チョコミントがあります。


マカロンは個別包装になっていますので、おひとつずつ、お使いいただくこともできます。
定番は\165です。線描きをしたり、大きさが違ったりで、おひとつ\175~¥200のものがございます。

ホワイトデーもそのうち、ほどなくやってきます。
なにかスイーツのギフトに迷われていたら、思い出していただきたいです。

2019年2月16日土曜日

また「あべさん」といっしょに

かき集められて山になった雪がとかされています。
きょうは気温が、3℃まであがるといいます。
でもまた、夜からあすにかけての気温はしっかりとさがるようです。


週末土日をうたがうような静けさを、陽が明るく励ましてくれますが、やはりさみしくて寒くなります。
であれば、やはり「あべさん」。


「あべさん」といっしょに、もしかしたらのご来店をお待ち申し上げます。


お詫びです。
店舗外での仕事のため、お受け渡しのお時間が合わず、ケーキをお作りするお約束ができなかったお客さまに、お詫びを申し上げます。

2019年2月15日金曜日

ヴァレンタイン御礼 そして

ヴァレンタインあけのきょうは、寒い朝でした。
でも氷点下10℃にはいたらなかったといいます。
そして週末をむかえています。
寒さの底は、この週末までなのかも、と思わせる天気予報が出ています。


ヴァレンタインにコルリスイーツを思い出していただき、感謝申し上げます。
それぞれに、大きさ、内容お客さまにあわせたさまざまなギフトを作らせていただきました。


最後のヴァレンタインスイーツギフトは、ご予算これぐらいで、おまかせいただいたギフトです。
ココア、ショコラ使いの焼き菓子、ドゥミセックをあわせて、お作りしました。


またなにか、スイーツをご利用になる機会がございましたら、コルリを思い出していただければと思います。

2019年2月14日木曜日

ヴァレンタインとともにお誕生日 おとりよせオーダーケーキ・ショコラのシフォン


空にちらちらと舞う雪が、先ほどから見え始めました。
2月14日といえば、2014年に、軽井沢に記録的な大雪がふりました。そのヴァレンタインももう、5年前のことです。

ヴァレンタインスイーツとともに、お子さまのお誕生日ケーキのご依頼をいただきました。
ことあればコルリにスイーツを頼んでくださってきたお客さまのご子息は、15歳になられるそう。
フルーツがおきらいなことには、変わりがないようです。

リクエストは、ショコラのシフォンでした。
ココアのシフォンを焼いてハート型に作りました。
スポンジの間には、ガナッシュモンテと、フルーツのかわりに、ガトーショコラを刻んで入れました。
表面のガナッシュモンテは、また違うショコラを使って、よりショコラを味わえるように、してみました。

スイーツギフトとともに、お送りしています。
オーダー、ありがとうございます。

2019年2月13日水曜日

そしてさらにミュージックLOVERなジョシのためのヴァレンタインスイーツたち

きょうはまた本当に静かで、風はきのうよりじゃっかん強く感じます。寒いのですが、きょうも気温はプラスに転じて、2℃まであがるといいます。空は晴れです。

 軽井沢マカロン、サブレとともに、スイーツをあわせたギフトのオーダーをいただいています。
¥500ぐらい、\1000ぐらいのおつめあわせのご依頼に、なにをお入れするのがいいでしょう。
ブラウニーやパウンドケーキをお入れしたこともありますが、ことしは「手焼きバウムクーヘン」をプラスすることにしました。


手焼きバウムクーヘンの生地を3色で作りました。
ノーマルな生地と、ココア入りの生地。
もうひとつは、ピンク色の生地です。ここには、いちご、ブルーベリー、カシス、アロニアベリーの果汁が入っています。
ベリーたちの果汁入りの生地は、ふたつにわけて、ココア入りのものも。
あわせて4種類のバウムの生地を、レイアーにしながら、焼きました。
切り口と、味わいが楽しいバウムです。

ハート型にして、BIOのショコラで覆って、ハート型のサブレたちとハート型のマカロンをあしらいました。
オーダーギフトのご予算にあわせて、大小、組み合わせてお入れします。

 ハートづくしのヴァレンタインスイーツギフトです。
ことしのヴァレンタインのご用意がまだお済みでなかったら、コルリを思い出していただきたいです。

2019年2月12日火曜日

そしてミュージックLOVERなジョシのためのヴァレンタインスイーツたち

 3連休あけの軽井沢は静かです。少し強い風の音がきこえるほどです。
空はおだやかに気持ちよく晴れていて、きょうは気温がプラスになるといいます。

ヴァレンタインにコルリのオーダースイーツを。
軽井沢マカロンのオーダーとともに、サブレのギフトのオーダーもいただきました。
やはりテーマはミュージック、そしてハートです。

サブレも、すべてハート型に作ることにしました。
ハートになったピアノは2枚仕立てにして、シガー生地で鍵盤のイメージを描いて、鍵盤のところを抜いたココア生地のハート型を、ショコラで合わせて、ショコラサンドに仕立てることにしました。そして、さまざまなハートのサブレを、ココア分け、色分けして焼いて、ト音記号や音符を描きました。
サンドに使ったショコラは、BIOのものです。




手作り手描きのピアノは、ミュージックLOVERなかたならきっと、判別していただけると、信じます。

2019年2月11日月曜日

ミュージックLOVERなジョシのためのマカロン屋のヴァレンタインスイーツたち


雪と低温が心配された3連休でしたが、たしかに寒いものの、軽井沢は、お出かけをさまたげる雪にはなりませんでした。


おとりよせでヴァレンタインスイーツをご依頼くださったお客さまへのスイーツ便が、出発しています。
この3連休で、オーダーいただいたスイーツたちをすべて、見送ります。


ヴァレンタインに軽井沢マカロンを。



いただいたテーマは、音楽とハート。
オーダー主も、贈られる方も、ほぼジョシなヴァレンタインに、どのようなマカロンがよいか考えていると、うかんだのが、グランドピアノでした。



ヴァレンタインのピアノはハート型です。
白地とココアのマカロン生地で、マカロンを焼きました。
少し小さなハートたちと、さらに小さなピンクのハートのマカロンも焼きました。
ショコラ、ピンクを連想する素材で、ショコラベリーズなヴァレンタインのピアノのマカロンギフトです。


マカロンはそれぞれ、茶色いショコラ、いちごのショコラ、白いショコラのガナッシュ、いちご、フランボワーズ、クランベリーのベリーたちを使いながら、仕上げています。



オーダースイーツのギフト、まだまだできています。
またあらためてご紹介させていただきたいです。




2019年2月10日日曜日

おふたりのお誕生日を3連休の軽井沢で オーダーケーキはフルーツのトルタ

きのうの細かい雪はうっすらと積もりましたが、銀世界はもうなくて、残る雪は先日かき集められたものです。
最高気温が氷点下2℃と予報されていますが、陽ざしがそれよりも、あたたかさを感じさせてくれています。


3連休を軽井沢ですごされ、おふたりのお誕生日を祝われるお客さまから、ケーキのオーダーをいただきました。
過去のブログをたどってくださり、あの日のようなと、リクエストはフルーツのタルトです。
赤いフルーツを満載に、仕上げました。



いちご、フランボワーズ、レッドグレープを表面に。
タルト台はフランボワーズとブラックベリー、ブルーベリーを焼きこんでいます。
クリームの部分に、カシスも入っています。


オーダー、ありがとうございます。


「ブログにあった・・・」
ピックアップの際に、ビーツを使った赤いヴェルヴェットケーキもおもとめくださいました。
「がんばって!」

ヴァレンタインのスイーツのおとりよせオーダーをいただいています。
きょう、あす。
軽井沢を出発します。

2019年2月9日土曜日

ヴァレンタイン前の3連休にお誕生日を軽井沢で 彼に贈るオーダーバースデーケーキ

いくつかの天気予報があって、それがどれもちょこちょことかわります。
午前9時にはふり始めるとあった雪はふらず、予報は昼からにかわっていて、雪は降り始めましたが、ちらちらと、ときどきその粒が多くなるぐらいで、また時がすぎれば、雪マークは夜と、明け方についていたり、また別の予報では雪マークがなくなったりしています。


きょうから3連休。
雪は風情がありますが、おでかけには心配な3日間になりそうです。
でもたぶん、おふたりは無事に、軽井沢へむかわれていると信じます。


3連休を軽井沢で、ご一緒の彼のお誕生日を祝われるお客さまに、ケーキをお作りしました。
中心に穴のあるシフォンケーキではなく、穴のないスポンジで、あとはおまかせ。
いろいろと考えましたが、スポンジとクリームのオーソドックスなケーキにして、形を、ドーム型に仕立てました。


センターは、フルーツと、白い生クリームのシャンティです。
ほんのりとココアの入ったシフォンケーキの生地で覆い、2層仕立てで、味わいのちがうショコラのガナッシュモンテをほどこしました。
ヴァレンタインの近い季節に、ほんのりとショコラを感じられるケーキになっています。プレートもハートです。


オーダー、ありがとうございます。
舞う雪が増えてきました。

2019年2月8日金曜日

ヴァレンタイン前の3連休の前にヴァレンタインにも?ヴェルヴェットなスイーツ

 風がつめたくなってきました。
むしろ本来の季節らしい温度なのでしょうけれど、ああやはり、寒波がやってくるようです。


凍ってしまう前に、ビーツをスイーツにしました。
ガトーショコラのようなケーキです。
ヴェルヴェットケーキと呼ばれているものです。


あすから3連休。
そしてヴァレンタインがやってきます。
そういう雰囲気が感じられるようなスイーツです。


ビーツはおいものようで、ほとんど特徴のある味がありません。
赤みのあるチョコレートケーキのような、感じです。
おためしになりやすいように、10センチの型で焼きました。
¥400です。
ちょっとデコレーションをすれば、ヴァレンタインにも使えるかもしれません。


ヴァレンタインスイーツの準備をしています。
手作りのお時間が少なかったり、手作りスイーツのご相談があったりされたらぜひ、お気軽にコルリにお声かけくださいませ。

2019年2月7日木曜日

春節を祝うオーダーケーキ



冬眠あけに戻った軽井沢はあたたかく、きょうは最高気温が10℃になるといいます。
3連休前の軽井沢の往来は、もうほぼ、日本語をきかないようなかんじです。
春節を旅先ですごされているインバウンドのお客さまが、華やいでいます。


旧正月を、ケーキで祝われたいと、オーダーケーキをおつくりしました。
ご希望のメッセージは「Happy New year」でした。
中国の旧正月は、赤い飾りが多くイメージします。
赤に金字の、爆竹の飾りもあります。


シフォンケーキはいちごのピンクで、赤い果物を使ってシフォンケーキを仕上げました。
いちご、フランボワーズ、レッドグレープ、クランベリーにさんざしも、サンドしました。

オーダー、ありがとうございます。


まもなくやってくる3連休は大寒波と雪で、気温はマイナス10℃を下回るという予報が出ています。
そうすると、20℃以上かわるようなのですが・・・

2019年2月6日水曜日

営業のおしらせ

3週間の冬眠をさせていただきました。
本日午後より、営業と製造をさせていただきます。
2月は以後、店休日の予定はございません。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

きょう2月6日は、個人的にとても、大切な日です。
猫が、きょう20歳になりました。
生後2か月から飼い始めた猫は、アメリカンショートヘアで、最初に選びに行った先には、親兄弟たちがいました。

親猫はそれぞれゴールデンとシルバー 。選んだ猫は、シルバーですが、じゃっかんベージュの毛色をしています。

サブレは面倒をみてくれている実家の記念日おやつ。
猫には、ゼリー状になっているという、フードを、置いてきたのですが、「あまりこういうものは、食べないのよ」 と言われてしまいました。

おめでとうや、ありがとうの気持ちを、スイーツで表す仕事をいただければと思います。

2019年2月5日火曜日

夢をかたちに

 コルリの店のことを、ママンが的確に揶揄する「『ひまつぶしのおままごと』より道楽かもしれない」という夢があるという話を、きかせてくれた知り合いに、会うことができました。


なにかおみやげを渡したいと、サブレ「コルリのきほん」を軽井沢の店でひとパッケージ。
でもなにか、少し、その方スペシャル感のあるおみやげをお渡ししたいと思いました。
思いついたのは、愛車ビートル。


手持ちの型は、ビートルより若干平べったいのですが、ビートルに乗られている方なら、ぴしゃっと自分の車とイメージしてくださるのではないかと思いました。


紅茶葉や緑茶葉、ココア、抹茶を入れながら、うすい、春らしげなサブレを焼いてみました。


サブレをお渡しすると、本当に喜んでくださいました。
この方だからこそ、喜んでいただけたものです。


お知り合いは、夢を語ってくださいました。
その夢というのは、「ビートルで・・・・」というものでした。
愛車が、その夢をかなえるものでした。


夢はきっと、かたちになると思います。

コルリには、語れる夢があるのでしょうか。


店はあすから、営業させていただきます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

2019年2月4日月曜日

春の午後のおみやげおやつ


 こんなにあたたかい立春の日というのは、めずらしいかもしれません。
昨夜からの、この風は、春一番かもといわれています。


きょうは家に、お人がみえます。
午後3時。
パパンが暗いからかえてほしいという、お風呂のところの照明を、かえるのかどうか。
そういう方々がみえます。


お茶をお出しした方がいいでしょうか。
紅茶? コーヒーでしょうか。
きょうは冷たいお飲み物でも、アリかもしれません。


お菓子は・・・?
と、シフォンケーキを焼きました。
お召し上がりいただけないかもしれませんし、それならおみやげにおもちいただければいいかも。
お荷物になってしまうかもしれないけれど・・・


シフォンケーキのテイクアウトは、そのままごんと、包装してもいいのかもしれませんが、そうすると、ふわふわのシフォンケーキをシェアするのは、とてもむずかしかったりします。
カットすれば、お分けになりやすいし、そのままお召し上がりいただくこともできます。


アールグレイの紅茶と、緑茶抹茶の2種類です。
春の午後のお茶の時間のおみやげおやつです。


寒さは戻るようです。
信州には雪の予報が出ています。

店休日をあともう少しいただきます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

2019年2月3日日曜日

東北東へむかうお菓子屋のおやつロールたち



きょうは節分、豆まきをすればあすは立春。
空気もタイアップしたのか、あたたかい日曜日です。


店ではご紹介することのない節分スイーツたち。
我が家でこの類を作ったのは、はじめてではないのですが、何年ぶりでしょう。


シフォンケーキの生地を使ってロールケーキを作りました。
恵方巻きロールは竹炭を使ってのりの色にしました。
巻きこんだ具は、4種類の甘納豆です。
豆まき気分も一緒に、まるかぶり、には少し太いのですが、ふわふわなので、まるごといただけてしまうはずです。


もうひとつは、鬼の金棒なロールです。
あともうひとつ、イメージしたのが、もはや東京の銘菓になっている「東京ばなな」。
いつだったか、妹マミーなが虎ヴァージョンよと、おみやげにしてくれたことがあります。
このふたつから連想したバナナな金棒です。


バナナのシフォン生地に少しココアをまぜて、ワイルドなマーブル模様にして焼きました。
中のクリームは、バナナで作ったパティシエールのような、クリームです。


我が家のマンションは、隣家階下におじちゃま、おばちゃまの家があります。
勝手ながら、まきます!


店休日をもう少しいただきます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。




2019年2月2日土曜日

まけない来福おやつ


みごとに雲ひとつない空は、ほんとうに気持ちのよいものです。
あすは節分。
恵方巻きがいろいろ、豆まきの豆や豆菓子がもりだくさんなところに、もうひなあられが並んでいます。


もし、おやつを作るとしたら。
豆まきなサブレを作ってみました。
ちょっとパズルのような、おたふくに、豆のような形のサブレです。
立体的に成形した方が、豆まき豆に近い雰囲気かもしれません。


おたふくの髪は黒髪でしょうから、竹炭で色をつけましたが、あとの色は、自然の色。
それも、すべて豆の色です。
あずき、うぐいすきなこ、白い生地は白花豆のうらごしが入っています。


色合いを楽しむなら、焼きの温度を下げた方がよさそうです。
粉やペーストの水分量や吸水量が、それぞれ異なるみたい。
味は・・・

まくことのできない豆まきおやつは、ひとさまにさしあげられるものには、なっていません。



「コルリさんはヨーロッパかぶれだから」といわれることもありますが、そういうわけではなくて、たまたま節分やひなまつりに冬眠のお休みをいただいてしまうため、節分スイーツやひなまつりケーキを店でご紹介することがないまま、10年めになっています。努力や工夫の機会がなければ、上達もないことをたしかめています。





2019年2月1日金曜日

新たな月の春待ちスイーツ


冬眠をお伝えしてから2週間がたちました。
ふるかも、つもるかもと言われた雪の姿は、東京にはありません。
大きな強い風がありますが、もう寒さの底はすぎたともいい、あとは春を待つのみ。
春はまだ先ですが、暦の立春がほどなくやってきます。


春を待つ気持ちが表れるようなスイーツ。


エディブルなパンジーたちを、ミルクレープに散りばめてみました。
ミルクレープは、ショコラをあわせたディプロマットのクリームをメーンに、3色。
クレープはココアの生地をあわせています。


春もやってきますが、ヴァレンタインもやってきます。
ほんのりショコラを感じられるミルクレープです。


ミルクレープはオーブンを使わずにできるスイーツです。
どうしても作ってしまう理由は、お手軽さなのかもしれませんが、やはりそれより、好きだからが先行します。


あと5日、お休みさせていただきます。
ヴァレンタイン、オーダースイーツのお問い合わせ、ご相談のメールをいただいています。
6日から営業と製造をさせていただく予定です。
ご都合にあうようでしたら、作らせていただきますので、いつでもぜひともおたよりをいただければ幸いです。
冬眠中も、お返事をさせていただいています。