ことしの母の日がきょう。
Coruri KARUIZAWA(コルリかるいざわ)は2009年に軽井沢に開いた小さな菓子店です。コルリは、軽井沢で運が良ければみつけることのできる、蒼い翼をもった青い鳥です。
2025年5月11日日曜日
マカロン屋の5月11日のアフタヌーンティ
ことしの母の日がきょう。
2025年5月7日水曜日
ゆくえ
ことしのゴールデンウィークが、終わりました。
2025年5月5日月曜日
母の日に・・・マカロン屋のマカロン
ことしは、またお作りする機会をいただきました。
2025年5月4日日曜日
2025年4月29日火曜日
みどりのゆくえ
昭和の日という4月29日はたしか、以前はみどりの日だったような。
2025年4月22日火曜日
verdi
フランス語ではみどりをヴェール(vert)といって、抹茶はテヴェール。
2025年4月20日日曜日
エッグ、バード。イースター、そして
きょうはことしのイースターという、日曜日です。
2025年4月16日水曜日
みどり
さくらはもうほぼ、いえ、ソメイヨシノではないさくらがまだ咲いていて、それはまたほほえましいすがたで。
2025年4月13日日曜日
たまご
お米にかぎらず、値段があがっています。
卵が広告の品と、¥98、¥100とうたわれて、
そう、10年ほど前のこの値段はお砂糖もそうでした。
いまは、倍。もはやそれ以上になっています。
広告の値段も、卵は¥198とか。それも税抜き。
たまごのかたちのサブレを、焼きます。
ことしのイースターは、4月20日なのだそうです。
一週間後、です。
コルリの店では、コルリが鳥なので、ということもあり、イースターの時季に、やれ鳥だ卵だとはりきって、スイーツをご紹介していました。
サブレは2種類。
ひとつの方には、トリュフが入っています。
2025年4月7日月曜日
BIS
さくらは、少し強い風でしょうか、時折の雨のせいでしょうか。散り落ちる花びらが、もうすでに、切なくみえています。
さくら香るスイーツ。
マカロン屋と呼んでいただいていた、コルリの店の折汁スイーツが、マカロン入りビスコッティです。
パウンドに使ったさくらの緑茶を加えて、さくらのイエージに合う色合いのマカロンを散りばめて、ピスタチオも織り交ぜて、焼いてみました。
コルリの店では、さくらなスイーツをちょこちょこと組み合わせた小さなお詰め合わせをご紹介していましたが・・・
軽井沢ではまだ、さくらと春を待つころです。
春を待ちながら、また少しちがう何かを待つような自分を確かめています。
それはまた、ことしも、いまも。
でも、待つことは、なにか少し、違うようなことも、確かめています。
ビスコッティは、ビス+コッティ。
ビス(二度)コッティ、焼くという意味のイタリア語です。
「アンコール!」のことを、「ビス!」と言います。
2025年4月6日日曜日
2025年4月4日金曜日
そして
いままでに何度か、これもこれもとご紹介してきた、カヌレ型で焼いたお菓子。
さくらの香りがする、パウンドケーキです。
2025年4月3日木曜日
さ
さくらの日とされる3月27日から、ちょうど1週間がたっています。
開花のあとは、見ごろ、満開。
週末はあたたかくなるようです。
さくらのお菓子は、実際の桜花のだいぶ前から楽しめるようになっています。
こちらは、ようやく。
さくらのスイーツができます。
たぶん、きっと。
2025年3月27日木曜日
GOTO都道府県パズルGO TO
長い島が細く繊細で、これはかなり、破損の可能性があります。
対象に焼いて、二枚あわせる補強策は、ショコラサブレのサンドになりました。
抜いた桜の花びらのところから、ショコラがみえます。
ホワイトチョコレートです。
きょう3月27日は、さくらの日とされています。
2025年3月26日水曜日
GOTO都道府県パズル
2025年3月5日水曜日
びん
たぶん先月の間だったと思いますが、段ボール箱にいっぱい、かんきつが入ったおくりものがありました。
そのほとんどが、みかん。
そのほとんどを、なべで炊きました。
そのほとんど、とは、みかんの果皮です。
みかんをそのまま、いただいで、むいた果皮を炊いて、かくはんしたものです。
マーマレードやジャムのようにいただくものでしょうけれど、もしかしたら、シャーベットのようにしてもいいかもしれません。
なにかしなければ、とか
なんとかしなければ、とも。
ことしも啓蟄を味わっています。
雪をひとときふくんだ雨は、やんだようです。




