あのマカロン屋と呼んでいただいていた、コルリの店でご紹介していたのが、オリジナルのお菓子、マカロン入りビスコッティです。
なにか飲み物につけて食べるといわれる、イタリアゆかりのビスコッティですが、そのまま食べておいしい、お菓子になっています。
ビスコッティには、アーモンドが入っているのが定説ですが、アーモンドのかわりに、マカロンを織り交ぜてできています。
ビスコッティには、アーモンドが入っているのが定説ですが、アーモンドのかわりに、マカロンを織り交ぜてできています。
もっとも、マカロンは、粉末状のアーモンドとお砂糖、卵白でできているので、材料的に同じもので、できるものです。
コルリのマカロン入りビスコッティは、そこにピスタチオをあわせて、作ってきました。
梅雨明けを待つ七夕のころは、虹色、虹をイメージしたスイーツを作ってみていました。
色とりどりのマカロンを入れたら・・・と焼いてみたビスコッティです・・・が。
ことしは、令和7年7月7日と、七が並ぶ特別日のようです。
梅雨が明けているなら、七夕の空は晴れるものでしょう。



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